表地が濡れなければレインウェアはもっと機能する

DryFace RAIN JACKET(UNISEX)

Regular price$277.76
/
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)
DryFace RAIN JACKET(UNISEX)

DryFace RAIN JACKET(UNISEX)

Regular price$277.76
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サイズガイド

  • 在庫あり
  • Backordered, shipping soon

HERENESS初の本格レインウェアです。10Dの軽量ナイロン表地にフッ素フリー(C0)の耐久撥水加工を施し、100回の洗濯後も撥水3級を維持する新素材「DryFace」を採用。表地で雨を確実に弾くことで、メンブレンの透湿性能を最大限に発揮させる設計です。Mサイズ185gの軽さで、レースの必携装備としても負担になりません。

  • ・耐水圧25,000mm / 透湿度25,000g/m²/24h(JIS L 1099 B-1法)
    ・表地は10Dの軽量ナイロン
    ・C0(フッ素フリー)撥水:100洗後も撥水3級を維持
    ・止水テープ処理のWコイルファスナー
    ・Mサイズ 185g

  • ナイロン 100%

  • ・¥20,000以上のご購入で送料が無料になります。
    ・配送時には個包装のビニールを使用せず、直接梱包しています。万が一、破損や汚れがあった場合はお問い合わせください。
    ・商品到着後7日以内にご連絡いただいた場合のみ、サイズ交換を承ります。
    ・交換に際し、商品がお届け時と同等状態であることが前提となります。
    以下のリンクをご確認のうえご連絡ください。

    交換・返品ポリシー

  • 洗濯後は速やかに形を整えて干してください。
    濡れたまま放置、長時間の浸漬をしないでください。
    塩素系および酸素系漂白剤は使用しないでください。
    ファスナーは閉じて洗濯して下さい。
    タンブラー乾燥はお控えください。

レインウェアの快適さは表地の撥水で決まる

レインウェアの性能は、メンブレンの透湿性や防水性で語られがちです。しかし、どれだけ優れたメンブレンを搭載していても、表地が雨を吸って濡れてしまえば、その水の膜が透湿の障壁となり、内側の蒸れは逃げ場を失います。レインウェアの快適さは、メンブレンの性能以前に、表地が雨を弾き続けられるかどうかで決まるのです。

新素材「DryFace」は、フッ素フリー(C0)のDWRでありながら、100回洗濯後も撥水3級を維持する耐久撥水加工を実現。一般的なC0撥水は数回の洗濯で性能が低下しますが、この持続力は次元が違います。表地が濡れない状態を長く保つことで、透湿度25,000g/m²/24hという高い透湿性能が、レースや山行の最中もずっと機能し続けます。

  • SHOORTS_PCKET01

    171cm / Size M

  • SHOORTS_PCKET02

    162cm / Size XS

185gの本格レインウェアがレースの常識を変える

多くのトレイルレースやスカイランニングの大会で、レインウェアは必携装備に指定されています。しかし「持っていなければならないから持つ」装備ほどストレスなものはありません。DryFace RAIN JACKET は、10Dの極薄ナイロンを表地に使い、Mサイズ185gという軽さに仕上げました。バックパックの中で存在を忘れるほど軽く、小さくまとまります。
止水テープを施したWコイルファスナーを採用し、軽量でありながら縫い目やファスナーからの浸水もしっかり防ぎます。山の天候は一瞬で変わります。100マイルレースの深夜、稜線上で突然の暴風雨に見舞われたとき——このレインウェアは、ただの必携装備ではなく、頼れるギアとして機能します。

  • SHOORTS_PCKET01
  • SHOORTS_PCKET02

サステナビリティの取り組み

  • wool-T in the room
  • フッ素フリー(C0)撥水という選択

    高性能な撥水加工には長らくフッ素化合物(PFAS)が使われてきました。しかしPFASは自然界で分解されにくく、環境中に半永久的に残留することから「フォーエバー・ケミカル」と呼ばれ、世界的に規制が進んでいます。このDryFaceでは、フッ素を一切使用しないC0撥水加工を採用しました。
    C0でありながら100洗3級という耐久性を実現できたのは、生地メーカーとの粘り強い開発の成果です。性能に妥協せず環境負荷を減らすこと。それがHERENESSの考えるサステナビリティです。


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